update - 2021.09.21

月刊『散歩の達人』連動企画

これを読めば「今日の気分はベジタリアン」が
さらに楽しめます

月刊『散歩の達人』2021年10月号掲載「今日の気分はベジタリアン」特集でご紹介した、お野菜取り寄せ体験や美味しいお店。

誌面に載せきれなかったお話をまんぷくベジからお届けします。

鴨志田農園

<読み物> 鴨志田農園に聞く「コンポスト」の話。

月刊『散歩の達人』2021年10月号掲載特集「今日の気分はベジタリアン」の、「お野菜取り寄せ体験記」でご紹介した鴨志田農園さんから伺った、誌面に載せきれなかったお話をご紹介します。
「コンポスト? 初耳!」という方も、美味しい野菜の秘密と都市型農業の可能性に触れてみてください。
最後には、鴨志田農園さんで購入できる秋野菜の情報もお伝えします。

こまきしょくどう

<読み物> 『こまきしょくどう 鎌倉不識庵』の“だし”を堪能する「精進出汁セット」とは?

月刊『散歩の達人』2021年10月号掲載「今日の気分はベジタリアン」特集で紹介したカフェ風精進料理店「こまきしょくどう 鎌倉不識庵」の、もう一つの気になる精進料理メニューについて、深掘りしてお届けします。2021年7月リニューアルオープンに際し、おかみの肝煎りで加わった注目のメニューです。

こまきしょくどう鎌倉不識庵

<レストラン情報> こまきしょくどう 鎌倉不識庵

カフェ感覚で楽しめる本格的な精進料理店。動物性食品をだしから使わず、ネギ・ニラ・ニンニク類の五葷も使いません。
オープン以来、定食にこだわっています。定食には日本の食文化が全て詰まっています。
カジュアルなスタイルなので気軽にお楽しみください。

Govinda's

<レストラン情報> Govinda's(ゴヴィンダス)

肉、魚、卵を用いない菜食インド料理店。南インド料理を中心に、野菜のみでつくるインド家庭料理をお楽しみいただけます。
ランチで人気はゴヴィンダススペシャルタリー(定食)。南インド、北インドそれぞれの代表料理が集合した定食をぜひ味わってみてください。
土日はブッフェも開催中。ヘルシーなインド料理をぜひお楽しみください。

ザ・ブラザーズ コーナー

<レストラン情報> The Brothers Corner(ザ・ブラザーズ コーナー)

2021年4月にオープン、ファラフェルブラザーズが手がける4店舗目。誰もが楽しめて、美味しく、満足のいくボリューム、そしてフレンドリーな雰囲気作りを目指しております。 店内にはご自宅で楽しんでもらえるように冷凍のフムスやババガヌーシュ、乾燥ひよこ豆、タヒニなども販売。

ファラフェルブラザーズ 六本木店

<レストラン情報> ファラフェルブラザーズ 六本木店

イスラエル発のビーガン料理専門店。誰もが楽しめて、美味しく、満足のいくボリューム、そしてフレンドリーな雰囲気作りを目指しております。 世界一美味しいファラフェルをオリジナルのスタイルで楽しんでもらえたらと思います。

ファラフェルブラザーズ 渋谷パルコ店

<レストラン情報> ファラフェルブラザーズ 渋谷パルコ店

イスラエル発のビーガン料理専門店。誰もが楽しめて、美味しく、満足のいくボリューム、そしてフレンドリーな雰囲気作りを目指しております。 世界一美味しいファラフェルをオリジナルのスタイルで楽しんでもらえたらと思います。

ケールの王様 JIYUGAOKA

<レストラン情報> ケールの王様 JIYUGAOKA

契約農家直送のカーリーケール(苦味が少なく、葉はやわらか!)を使ったサラダ専門店です。 食材を選ぶカスタムサラダなら、ヴィーガン仕様にも。ビタミンやミネラルが豊富な野菜の王様・ケールの力強さをぜひ味わってください。

活菜や ちまき

<レストラン情報> 活菜や ちまき

まずは一品一品に使われているお野菜の適した調理法は何か?相性の良い食材は何か?相性のよい調味料は何か? これを既成概念にとらわれず一つ一つ新たに試し、メニュー作りを心掛けていますので、驚くメニューに沢山会えるでしょう。

 


散歩の達人 2021年10月号(毎月21日発売)
価格 750円(税込)
発売日 2021.09.21
サイズ/判型 A4変型
雑誌コード 14067-10
全国書店、コンビニエンスストア、オンライン書店にて販売。(電子版あり)


楽しくディープな「街深掘り」マガジン
1996年創刊。徹底的に街を歩き回り、飲食店は自分の舌で確かめ、グッズは実際に使ってみる……そうしたスタンスから、マスコミ初登場のネタを数多く紹介し、記事のユニークさでも定評のあるタウン情報誌です。取材先 からも新鮮かつ温かい目で受け入れられていると自負しています。今後も単なる「街歩き」にとどまらない「街深掘り」マガジンとして、ますます楽しい誌面づくりを追求します。もちろん、「散歩雑誌」のパイオニアとしての原点も大切にしていきます。